ヤバイ!染め残ししやすい後ろ髪のカラートリートメントのコツ

自分では、見えない後姿の白髪染め方法について紹介します。

後ろの髪染まらない

カラートリートメントを初めて使い始めで、意外と気が付かないのが、前髪やサイドはしっかり染めてるくせに、後ろの髪の染まり具合がイマイチになっているってこと。
周りの人も教えてくれればいいのに、意外とみんなみないふりをしてくれて言ってくれないんですよ。
でも、「後ろの髪に、白髪ありますか?」って聞くと、「結構あるよ~~」って教えてくれるので、染めはじめの頃は、ちょこちょこ聞いてみるといいですよ。
ご夫婦で一緒に後ろ髪を染め合いっこが出来たら、一番いいかもしれないけど、それができない人は、やっぱり、以下を心に刻んで染めてくださいネ!

見えない後姿の白髪染め方法

  • カラーの染料をケチらず、たっぷり使う
  • ハケを使って根元から丁寧に染める
  • 染料で髪がびしょびしょになってしまうくらいの量を塗る
  • を使って後ろの髪を器用に塗る

要するに、これだけのポイントですが、尚且つ、染まりやすいカラートリートメントを使う!というのも重要です。
私くらい髪がロングヘアーの人だと、ルプルプや利尻昆布ヘアカラーで、1本3-4回で使い切ります。前髪や頭のてっぺんなどをついついたっぷり塗りますが、そこと同じ分量くらいの量で、後ろの髪にもそれぞれ塗りたくります。
見えずらい分、余計に大目に塗り付けたほうがいいでしょう。^^そして、仕上げに翌日や翌々日に後ろがちゃんと染まっているか確認することが大事ですね。

標準的に染まりやすいカラートリートメント

早く簡単に染まりやすいカラートリートメント

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