【白髪染め泡タイプ】で選ぶならどれ?よく染まる色選びと使い方もチェック!

白髪の量が増えてくると、白髪染めする間隔もどんどん狭まってくるんですよね。

泡の白髪染め

とはいえ、毎回美容院で白髪染めをするとお金がかかるし、頭皮にも負担がかかるので、本当に自分のこと考えてるならなるべく美容室での毛染めは最後のほうに遅れさせたいものです。
ヘアサロンでのつなぎとして、自宅で染められる白髪染め・カラートリートメントは一番強い味方です。
そんなセルフの白髪染めの中でも「染めやすい」「ムラになりにくい」と特に初心者に人気なのが泡タイプの白髪染めなんですね。
ネットでの評価が高く私も実際に使っておすすめのものや、最寄りのドラッグストアで手軽に購入できるものを選んでランキングにしましたので参考にどうぞ。

白髪染め泡タイプ!おすすめランキング

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市販で買える白髪染め泡タイプのおすすめランキングはこちら!

ネット通販で手に入る商品を紹介しましたが、コスパと届くまでの時間を考えると市販の白髪染めも知っておきたいですね。
キレイに染められると評判の市販白髪染めもランキングにしてみましたので参考にどうぞ。

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泡 白髪染め

価格:480円+専用ポンプ160円 容量:100ml
使用の目安:白髪部分が伸びてきたタイミングで
ハンドソープのような見た目がかわいい、ビゲンポンプフォームカラー。使いたいぶんだけ泡が出てきて、保存も楽ちんです。
市販の白髪染めは時間が経つと白髪がキラキラ浮いてきやすいものですが、この商品はWアミノ酸(テアニン、タウリン)配合で、比較的色モチするのが特徴です。
コストパフォーマンスが断然に良く、セミロングの人なら500円弱の詰め替え用で2回使用できることもあります。髪の毛にツヤを与える精油(ツバキ・ローズヒップ)が配合されているので、毎回染めるのが楽しくなりそうですね。



泡 白髪染め

特徴:シルクエッセンスやローヤルゼリーエッセンス配合。22色のカラーバリエーション。アマゾン価格:704円
標準価格:900円 容量:1回分+アフターヘアパック 使用の目安:白髪部分が伸びてきたタイミングで
1剤と2剤を混ぜるタイプの泡カラーです。髪の毛のタンパク質と似た性質を持つ「シルク」や、保湿効果抜群の「ローヤルゼリー」、キューティクルを保護するラノリン配合で、染め上がりがしっとり感じるでしょう。
カラーラインナップは驚きの22種類!ダメージヘアの人は時間と共に明るくなりやすいので、少し暗めで赤みの入っている色を選ぶと良いでしょう。
黒髪と白髪がほとんど同じ色に染まり、時間が経っても白髪だけ浮きにくいのが特徴です。その分髪の毛や頭皮にダメージが残りやすいので、しっかりアフターヘアパックやトリートメントで髪の毛を保湿してあげましょう。



泡 白髪染め

価格:780円 容量:1回分 使用の目安:白髪部分が伸びてきたタイミングで
潤い成分のパール・ローヤルゼリー・アンズ、つややか成分のシルク、毛髪保護成分の植物性プロテイン・海藻エキスの6種のトリートメント成分が配合されたサロン・ド・プロのヘアカラーフォーム
染め上がりのツヤ感が年齢を重ねた髪の毛に嬉しい商品です。
1剤と2剤を混ぜるタイプの白髪染めですが、1プッシュごとに両方の泡が出てくるので混ぜる手間がありません。手軽に染められ、色ムラが少ないのがうれしいところ。
こちらの商品も頭皮と髪の毛にダメージが蓄積しやすいので、染めた後はこまめに保湿してあげましょう。

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白髪染め泡タイプのおすすめランキングの口コミはこちら!

実際に私も泡タイプの白髪染め使ったのですが、液だれしないしハケにつけた染料を勢いあまって付近に飛ばしたりしなくて済むので使いやすいと思いました。

ルプルプ白髪染め 泡

白髪染めをしばらくしていないので結構白髪が目立っています。
いつもはクリームタイプのカラートリートメントが多いですが、泡の白髪染めをしてみました!ほかに、泡タイプの白髪染めを使った人の口コミも併せて紹介します!
カラートリートメントの泡タイプは発売されて日が浅いためあまり口コミ数は少なめですが、どれも評価が高く品質の高さが伺えます!

1位:ルプルプヘアカラーフォーム

白髪染め 泡

頭皮と毛髪へのダメージを最小限に抑えつつ、色持ちも実現したルプルプのヘアカラー泡フォーム。
私も発売してすぐに使ってみました。
1回目はちょっとなれなかったのですが2回目に使ったときはすっかりコツを覚えましたのでバッチリ染まりました!
下の写真が染めた日の翌日に撮影したものです。。

ルプルプ白髪染め 泡

ルプルプ泡フォームには専用ブラシがついているけど、生え際はさらにハケをつかってしっかり塗りつける感じにしておくのがおススメです。染料の定着がよくなるので、しっかり染まってキレイに色持ちがよくなります。
「カラートリートメントの他の商品に比べて染まりやすい」「市販の白髪染めに比べて格段にダメージが少ない」と良いことづくめの口コミが多く見られました。

〇白髪が気になり始めたものの、サロンで染めるほどでもなく、カラートリートメントなどいくつか使いましたが、これが一番好き。塗布してしばらくしたらいつも通りシャンプーするだけですが、1回でそこそこ目立たなくなるし、フォームなので表面だけでなく地肌に近い部分まで浸透して、ムラになりません。市販の毛染め剤程持ちませんが、その代わり髪が傷む様子もまったくないので、これで隠し通せるうちはお世話になろうと思います。
http://www.cosme.net/product/product_id/10122432/review/506392968

〇まるでトリートメントのようなヘアカラーです。泡タイプですが、髪につけるとスッと馴染んで泡消えが早いです。>泡ははじけて髪全体に均一に広がるそう
ツンとするあの独特のにおいが無く、ほのかにフローラルの香りがします。10分ほど置いて流した後も、髪はトリートメント後のような手触りで白髪の仕上がりがとても自然な感じです。
根本に集中した白髪なので、よく頭皮に色が残りがちなのですが(物によっては取れるのに2日くらいかかったりする時もある)流しただけできれいに取れるルプルプの使い勝手の良さを感じました(^^)
http://www.cosme.net/

現在はルプルプ泡フォームの新規販売は終了しました。ルプルプの会員専用サイトからはまだ購入できます。
新規購入の特別価格も終わったので、標準価格になっているため、まずは同じ成分のルプルプカラートリートメントの初回限定価格でを使ってから泡フォームを試してみるのがいいでしょう。
おすすめのカラートリートメントランキング

2位:泡のレフィーネ

泡のレフィーネを始めとするレフィーネの商品は、髪の毛へのダメージが無いだけでなく、育毛効果もあることで、楽天市場ではどれもかなりの高評価!
口コミ数も多いので髪質や年代で参考にできる口コミが見つけやすいですよ。

〇泡で染めるのが出たので、楽しみにしていました。トリートメント感覚で染められるのは、とても楽です。しかも髪がつやつやに!ただ、次の日、レフィーネシャンプーで洗ったところ、少しずつ色落ちするのが分かります。なので、1日おきに使うのがいいようです。
https://review.rakuten.co.jp/

〇以前は2年近くクリームタイプを愛用していましたが、泡タイプが発売されたので早速試してみました。髪が多くて長いのでクリームタイプは髪を細かく分けて塗るのが面倒で時間もかかるのでまんべんなく染めるのが難しかったのですが、泡タイプは適当に髪をかき分けながら直接プッシュし揉込む事が出来るので随分楽に染められます。私の場合クリームタイプも泡タイプも塗布後は蒸しタオルとヘアーキャップで10-20分ほど温めると一度の使用でもそれなりに効果があります。
https://review.rakuten.co.jp/

3位:ヘアボーテシーエッセンスカラーフォーム

1剤タイプが新しいヘアボーテシーエッセンスカラーフォーム。
白髪が伸びてきた段階で染めればいい永久染毛剤であるにも関わらず髪の毛のごわつきが軽減されているので、サロンでの白髪染めでダメージを感じていた方に特に好評です。

〇まず顔部分に付着したカラーリングが全然残らない。20分ほど置いても全然平気。色の入り具合もとても自然です。また髪の仕上がり具合がキシまない。今まで使ったカラーリング剤の中では一番自然で傷みにくい商品です。
あまり知られていない商品なのでクチコミもあまりないみたいですが痛みが気になって簡単に染めたい方は一度お試しあれ。
http://www.cosme.net/

〇短時間で染まります。においも気になりません。ムースがしっかりしているので、垂れることもなく、お気に入りです。
https://review.rakuten.co.jp/

泡タイプの白髪染めは染まらない!?キレイにカラーリングするコツとは?

髪の毛表面をコーティングするタイプや、髪の毛内部に色を入れるタイプ、1度脱色してから染めるタイプと様々な特徴があるカラーフォームを紹介してきました。
せっかくなら、どの商品でもキレイにカラーリングしたいですよね。
どの商品にも共通する「カラーリングのポイント」を抑えて、サロンと変わらない仕上がりを目指しましょう!

髪の長さで量を決める

どのカラーフォームも既定の量が「セミロング」となっている事が多いです。
肩までのセミロングでピンポン玉1個分、1回分でセミロングの方がちょうど、などとなっているので、特に肩より長い髪の毛の方は白髪染めの量が少なくなりがちです。
セミロングの方でも毛量の多い方は既定の量でも足りないときがあります。使用してみて染まりが悪いな、ムラになってしまったな、という時は染料不足を疑いましょう。少し多いかな、と思う量でちょうど良かったりしますよ。

しっかりもみ込む

白髪染め 泡

クリームタイプの白髪染めに比べて全体に塗りやすいカラーフォームですが、それでも染まりにくいのが地肌に近い髪の毛の根元や生え際、もみあげなどです。どうしても表面の髪の毛から泡を乗せることになるので、なるべく細かくブロッキングして根元まで満遍なく泡を乗せるようにしましょう。
満遍なく泡が乗せられたら、くしゅくしゅと泡を揉み込むようにすると更にキレイに染まります。ただし、髪の毛内部までしっかり染料を入れ込むタイプのカラーフォームは頭皮へのダメージが心配なので、なるべく地肌は擦らないようにしてください。

放置中はサランラップ

サロンで白髪染めをするとき、薬剤を髪の毛に塗った後ラップをしてもらいますよね。ラップすることで保温、保湿が染まりを良くする働きがあります。自宅で白髪染めする際も、ヘアキャップやラップで髪の毛を覆ってあげましょう。寒い時期はドライヤーで温めてあげるのも効果的です。

放置時間は守る

染まりが悪い、と放置時間を長くしていませんか?市販の白髪染めを始めとする“髪の毛内部に染料を入れるタイプ”のカラーフォームは放置時間が長ければ長いほどダメージが大きくなります。ダメージヘアはかえって色が抜けやすい状態になってしまうので、しっかり放置時間は守りましょう。
髪の毛表面に染料をコーティングするタイプの白髪染めは放置時間が長めでも問題ないことが多いですが、それでもかぶれなどの肌トラブルに繋がる恐れが。30分を目安に洗い流すのが無難でしょう。
天然成分で使いやすいルプルプ泡のヘアカラーフォームで白髪染めました!

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